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シェイピング

  • 執筆者の写真: seaswallow
    seaswallow
  • 6月17日
  • 読了時間: 2分

Rondine surfboards

Ptarmigan model

7'4" x 21 1/2" x 2 7/8"


今朝、ホコタファクトリー近くのポイントはオフショアだったのですが、ブレイク良くなかったため7'10"GTウェーブランナーを積み込み、鹿嶋のポイントへ行って参りました。


6:30くらい〜7:30くらい

波:腹、セット胸

風:南西弱

板:ロンディネ7'10"GTウェーブランナー


「小波でテストしよう」と思い7'10"GTウェーブランナーを積み込んで行ったのですが、場所によっては頭くらいの波がいい感じに割れており「短い板持ってくれば良かった・・・」と少々後悔。


比較的小さめの波が割れているロングボードばかりのポジションにてピークを外して波待ち。


セットのいい波はロングボーダーが乗ってしまうので、セットは諦めてミドルで波待ちしていたところ、ロングボーダーが手を出さないライトの波が時折入ってくることに気が付き、同じポジションで何本か乗ることが出来ました。


やはりレイルを入れてしまえば、速いセクションでも爆速で抜けていき、次のセクションへ繋ぐことが出来ました。


心地よいグライド&スピードを久しぶりに感じることが出来たように思います。


テストから戻って、すぐにカスタムオーダー頂いている7'4"ターミガンモデルのシェイプ開始。


既にシェイプ終わっており、明日からグラスワークに取り掛かります。

 
 
 

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