テスト
- seaswallow
- 2月22日
- 読了時間: 3分

2026/02/22/06:40くらい
今日は天気が良く暖かいうえ、久しぶりにサイズ上がり南寄りの風ということもあり、早朝よりホコタファクトリー前を結構な数の車が行き来しています。
「今日は混む」と思っていたので、8:00位にホコタファクトリー近くのポイントへ向かいました。
8:00~10:00くらい
波:胸〜肩、セット頭
風:南西弱〜南西中
板:ロンディネサーフボード6'2"PT TWINモデル
ホコタファクトリーから双眼鏡にて波チェックした際、オーバーヘッドありそうだったので、久しぶりのサイズに余裕を持って対応出来るようロンディネサーフボード6'2"PT TWINモデルをチョイス。
ラインナップについた時にはサーファーの数然程多くなく、たまにキレ目のある波が入ってきていましたが、お仲間と何人かで入っている方達が、ラインナップでずっと大声で談笑しており、なかなか集中出来ない状況・・・。
「少しでも静かな位置へ」と思い、Tバーテトラ近くのなるべく離れた所で波待ち。
辛抱強くセットの大きめの波を待ち、やっとレギュラーの波が目の前へ・・・。
板が滑り出し、立ち上がる前にボトムターンの位置を確認したところ、ちょうどその位置にお喋りに夢中だったサーファーが・・・。
行く訳にはいかないので、その波へは行かずに元のポジションへ移動。
再び辛抱強くセットの大きめの波を待ち、やっとレギュラーの波が目の前へ・・・。
またしても同じ状況に・・・。
「次は人がいても行く!!」と固く決意し、アウトへパドルしている人の前でのボトムターンが1本、パドルしている人を避けて深くボトムターンしたのが1本、障害物が現れなかった波が数本でした。(レフトの波も割れていましたが、レフトへ行ってしまうとテトラに激突間違いなしだったのでレギュラーのみ)
波のサイズあるものの、一瞬掘れてからミドル付近で厚くなってしまいショルダー張らない波だった為、ショートライド中心でしたが「やはり板に長さがあると何かと楽だな」と感じました。
ロンディネサーフボード6'2"PT TWINモデルは、全体的に細身でサイズ&パワーのある波用に製作した板で、オーバーヘッド〜ダブル位まで対応。
ディメンションは6'2" x 19 1/2" x 2 1/2"です。
ここのところ短めの板は5'6"や5’8”を使用していたので、長さが6"~8"長くなったことで波を捕らえて滑り出すタイミングがかなり早い印象。
数漕ぎでウネリから乗れてしまいました。
尚、ロンディネサーフボード6'2"PT TWINモデルはスペシャルモデルのため、今まで試乗会に持ち込んだことはありません。この先も試乗会に持ち込む予定はありませんが「サイズある時に試乗したい」なんて方がいらっしゃいましたら貸出可能です。




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